セックスではした事が無い

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歳は、私より3つ上の27歳。なんと、結婚していて、小さいお子さんもいる。旦那さんには、この仕事のことは絶対秘密で、普通のパートの仕事をしていることになっているらしい。私には、結婚している人が、内緒でこの仕事をすることが、信じられない思いだが、なにか複雑な事情があるのかも知れない。
「ねえ、先週の·一日中、雨の降った日があったでしょう?」はい、火曜日でしたっけ··「あの日の夕方、ひとみちゃん、仕事でMホテル行った?」
「ええ。私、あのMホテルは初めてだったんですけど、結構大きなホテルなんですね」
「その時のお客さんって、812号室の、渋い感じのおじさまだった?」
「え~と、部屋番号は、忘れちゃったけど··確か7~8階だったと思います。中年の、ちょっと素敵な、おじさんでしたよ」やっぱりね··ナナさんは、ちょっと眉をひそめた。
「何ですか·あのお客さんは、ナナさんのお得意様だったのですか?ごめんなさい、私、何も、そんなにと知らなくて··」あっ、もしかして、.、ナナさんは、首を横に振ったが、私は続けた。
「店長に、行けるか?と訊かれたので、すぐ手を挙げてしまって·」
「違うの、違うの。そうゆうことじゃないの。ひとみちゃん、その部屋に歯ブラシを忘れてこなかった?」えつ、歯ブラシ··ですか?ナナさんが何を言おうとしてるのか、解らなくなった。
「ピンクの歯ブラシ、ひとみちゃん使ってたよね?」仕事の時のエチケットとして、お客さんと一緒にシャワーの前に、歯磨きをすることが、お店のルールとなっている。
そう言えば、あの日、帰る途中で、いつも使っている《マイ歯ブラシ》をお客さんの部都屋に置き忘れたことに気付いたが、取りに戻るほどの物でもないので、後で夕食に出た時に、コンビニで買い直したことを思い出した。でも、どうしてナナさんが、私がそう.·みたいね··歯ブラシを置き忘れてきたことを…、ええっ!まさか··ナナさんも、私の後に、あの部屋に行ったんですか?「うっそ~!!あのおじさん、私と、ナナさんとを連続して、呼んだってこと?」
見えなかった。H好きな人には、そんな、確かに、中年のお客さんの中には、一度このデリヘル遊びを経験厳ってしまって、常連客になってしまう人もあるが、一日の内に··それも時間を置かずに連続で··というのは聞いたことも無い。すると、何故?と考えた時に、思い当たった。そうか~、解った!なあに?「ナナさんだから、私、あのおじさんを満足させられなかったの·まだフェラとか下手だし、私の魅力が足りなかったから·.。あのおじさん、それが不満で、もう一人お相手を呼んだのじゃないかしら正直に話すけど·きっと、今度こそって思って·」.··、
ええっ!!今度は、ナナさんが驚いた。そんな··ナナさんは、落ち込んだ表情になった。
「私は、てっきり、ひとみちゃんを相手に一度イッてしまっていたから、私の時にダメだったのかと思ったのに··」
「それじゃあ·.、ナナさんでも、あのおじさんをイカせられなかったのですか?」美貌とテクニックを誇るナナさんとしては、かなりショックな出来事のようだ。ナナさんは、内緒のお仕事なのに、プロ意識を持ってこの仕事をしている。

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股間が生ツバを飲ん
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風俗嬢も一般の女性も関係ないと思っています
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どうなんだろうと思

そこが、ナナさんの立派なところだと、いつも思う。ナナさんに、元気を出してもらうためにジョークを思いついた。
「でも、あのおじさんも可哀想な気がしますね」どうして?Hのハシゴをしたのに、結局、イケなかったんだ「Hのはしご?そんな表現あるのかしら?」から·.「ありますよ、きっと。だって、Hという字を縦に並べると、はしごの形になるもん」ナナさんは、あきれた顔をして、「そうね、こんな可愛い美女が二人も、満足できないなんて、可哀想かもね」お相手したのに、私は、ふざけて左右を見回した。
何なの?二人って、私の他に、もう一人はどこですか?可愛い美女こら!!ナナさんの笑顔が戻った。
あっ兄さん、悪い、これから出るところなんだ。」悪い。まだ東京に居るのか?なんだ、「出掛けに、急用が入っちゃって··」
「そうか·.。まあ、慌てることはないし、雨が降っているから気をつけて来いよ」
「はい、解りました。
夜までには行けると思うけど、夕飯は先に済ませて下さい。俺は、途中で何か食べて行きますから」うん、そうするよそれと·.何だ?「時間が充分あるだろうから、久しぶりに、その辺で遊んできたらどうですか?もう亡くなった義姉さんに義理立てすることも無いだろうし··」何を言ってるんだ、お前は?「その近くには、ソープとか、いろいろ遊べる所が多いですよ」
俺は、お前とは違うよはい、はい弟には、そう言ったものの、既に、さっき、若い娘との濃厚な時間を過ごしてしまった自分が照れくさくなり、食事に出た後も、しばらく夜の街をぶらついていた。
ひとみちゃんか··若い娘との会話が自分を活性化させてくれるのを感じた。久しぶりに接した、女性の身体にも興奮したが、なによりも、あの子の話題や、テンポには戸惑うところもあるが、不思議なことに、若さという元気をわけてもらえるような気がした。性的な行為には抽さがあったが、それが、かえって新鮮な魅力となっていた。もし、肉体的な欲望の処理という意味なら、彼女は、その対象として自分には向いていない。明るい元気な彼女と、裸でいること自体に罪悪感さえ感じてしまう。実際、さっきも、自分自身を奮い立たせる意味で、彼女の身体を責めるように愛撫したが、途中から萎えてしまって、回復することはなかった。

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勃起を促すのは視覚や聴覚嗅覚触覚など彼女は、自分の行為が下手だから.·と思ってしまったようなので、悪いことをしてしまった。
「おじさんは、もう歳だから··」
との言い訳も、あまり彼女への慰めにはならなかったみたいだ。そうだ、今度は、ひとみちゃんと喫茶店かどこかでコーヒーでも飲みながら、お話するだけのデートをしてみようか·.。もちろん、デリヘルの料金は払ってあげて、風俗行為は無しのデートも悪くないと思った。でも、かえって、彼女に失礼だろうか?彼女は、若さだけでなく、充分な美しさを持っている。手を触れなくても良いから、もう一度ひとみちゃんの美しいヌードを見てみたいことも確かだ。《俺も、まだ男だな》苦笑いした。と、雨は、少し小降りになってきたようだ。

夜、ビルの谷間から見上げると、時には星が見えることもある。星を眺めるのが好きな私は、いつか南の島に行って、満点の星空を見てみたい。いつか見た映画で、南米の高原にある砂漠から眺める星空も素晴らしいそうなので、そこにも行ってみたい。でも、お金を貯めて永住するなら、やっぱり南の島がいい。ハンモックに横たわって、昼間は雲の流れを、夜は星を眺めて暮らしたい。そうやって、お婆ちゃんになって、死ぬまで、そこで暮らそうと思う。日本人相手の、観光ガイドをするのも良いかも知れない。お魚を捕って、自給自足の質素な生活をしてもいい。何のために生きているの?って、もし訊かれたら、「この結麗な星空を見るために··」
って答えよう。そんな生活を夢見て、せっせと仕事に励んでいる。ナナさんのように、ピアノ教室を開きたいとか·.マンションを買いたいとか、そうゆう具体的な目標は、私には無い。死んだ父が残した借金で苦しむ母を助けたい··そう思って始めたこの仕事だが、以前の仕事から替わって、急に収入が増えたことを、母は不審に思っているらいしい。
水商売なのと、だけ言っておいたが、先月の送金をした後で、「こんな大金、どうしたの?」電話でしつこく訊かれた。と、心が痛む。言い繕ったが、病弱な母を心配させるのも、なんとか、でも、私自身は、この仕事が結構好きかも知れないと思い始めている。ここに移る前、3日間だけ動めたキャバクラは、どうしても私には合わないと思った。お酒の席が嫌いとは思わないが、下心を隠した際どい会話が、私は生理的に嫌いなのだ。むしろ、このデリヘルなら、最初からお客さんも私たちも、互いに何を求めているのか明確な状態で、ストレートに始められる。特別な駆け引きも、嘘もなく、まさに裸の付き合いだから、気疲れが無いのだ。

セックスまで至ることもあ乳首を少しクリッセックスのあり方によってどんなお客さんに当たるかわからない部分は、不安が無いわけではないが、若い人は、若いなりに··年配のお客さんでも、本音で話しが出来、互いが生まれたままの姿になって触れ合う時、素直になれる気がする。売春すれすれの、際どい仕事であることは百も承知だ。グレーゾーンとも言うべき、自分の身体も、場合によっては命も、自分自身で守らなければならない。でも、仕事の後の疲れ具合は、なにかスポーツの後のそれに似た、爽やかな気分になれる。セックスが好きか?と問われれば、そうでもない。
ただ、肌と肌との触れ合いは、人間の基本的な部分.·何と言うか.·そう、魂に届くような、精神的な快感を伴っているような気がする。なんて、難しいことを考えている内に、おじさんとの待ち合わせ場所を通り過ぎるところだった。待たせちゃった?いいや、今、コーヒーを頼んだばかりだよ。ひとみちゃんは何に「本当に、こんな外でのデートで良いんですか?」する?「勿論だよ。普通どおりのコース料金は払うから·.」
「でも、それじや悪いわ。後で、どこか入ってもいいのよ」
「そんな心配しないで大丈夫。ひとみちゃんと話すだけで楽しいんだから.·」
おじさんは、まるで父親のような優しい眼差しで、私を見ていた。
「はい、これ約東したプレゼント」おじさんがCDを差し出した。憶えててくれたんだ!「わあ~、カーペンターズが好きだとは不思議だよ。
だって彼等の現役時代を知らないだろ?」君のような若い子が、「皆に、そう言われる。でも、私のお母さんが良く聞いてたから、知ってるの。携帯の着メロもカーペンターズにしてるんだよ。カレンの声が好きなの」私が、大好きなカーベンターズの曲のことを話し続けているのを、おじさんは眼を細めて彼笑みながら、聞いていてくれた。

子供を保育園に送り届け、家に戻って掃除と洗濯をこなす。10時頃、家を出て事務所に向かい、11時からの仕事に備える。3時までの4時間で、普通は90分コースを2本、若しくは120分コースを1本こなす。私の場合、予約客が大部分なので、ほぼ安定して、このペースが保てる。夫が普通に帰宅する日は、3時半に子供を迎えに行って、1日のお仕事が終わる。タ方からは、普通の主婦の生活と変わらない。夫とは、見合いで結婚した。
ピアニストを目指していた学生時代に、相次いで両親を亡くし、大学卒業して間もなく、親威の強い勧めがあって、結婚した。せめて、どこかの学校の音楽の先生にでもなろうと思っていた私には、道半ばにして夢を諦めた思いが残った。夫は真面目な人間だが、真面目過ぎて考え方も古く、私が働きに出ることを許さなかった。
家で、ピアノ教室を開きたいという私の希望も、「ここで商売をするなんて、みっともないことは止めろ」と、取り合ってくれなかった。ピアノ教室のどこが、みっともないのか私には理解できない。家に閉じこめられている生活に、耐えられなくなり、夫への愛情も冷めて行った。子供の世話や、家事を疎かにしないという条件で、ようやくパートの仕事ならしても良いという許可をもらえたのは、夫自身も私に対する興味を無くしてきたからだろう。
私の人生やり直し計画が始まった。お金を貯めよう。目途が立ったら、夫と離婚し、どこか別の街へ行き、マンションを買おう。そこで、近所の子供たちにピアノを教える教室を開くのだ。そのためだったら、どんな事でもしよう。私が、内緒でデリヘルの仕事を始めたのは、そんな事情からだ。夫の仕事は、残業や出張が頻繁にあるので、そんな日は、子供の迎えを義母にまかせ、上手くゆけば、1日4~5本の仕事が出来る。連続して夜7時半ころまで仕事が可能になり、お店側も、私の事情を考慮して予約を入れてくれるし、昼の部のナンバーワン人気の私を大切にしてくれる。
独身の若い子たちは、その時々の本人の希望で、昼の部に出動したり、夕方から夜の部、あるいは、明け方近くまでの深夜の部に出たりする。元気な、ひとみちゃんは、時々、朝11時から、翌日の明け方4時頃まで連続で出動していることもある。
「若いからって、無理しちゃだめよ。身体を壊すわよ」って注意してあげたこともあるけど、「平気、平気。半分以上は、客待ち時間で、ホントに仕事してる時間って少ないもん」などと、言っている。たった3歳しか違わないのに、あの元気はどこから来るのだろうと、不思議に思う。
いつも、私まで元気にしてくれる、ひとみちゃんに、今度の休みの日はケーキでも買って、彼女の部屋を訪ねてみようと思った。

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驚くほどイイ女だった。こんなあれほどの女が居るとは思っていなかった。地方都市の風俗に、この街は、支社がある関係で、仕事ではよく訪れる。Mホテルは、定宿にしているので、フロントとも顔馴染みだ。今回は、親威関係の行事に出席するための、プライベートな宿泊だった。自分の分と兄貴の分、2つのシングル·ルームの予約を入れたつもりだったが、ホテルの担当者が、いつもの予約と勘違いしたのか、シングル1室は確保されていたが、兄貴が先に到着した時点で、他のシングルは既に満室になっており、ホテル側のミスを詫び、同料金で、空いていたダブルの部屋を、兄に用意してくれたらしい。
車を飛ばして来たので、思ったより早く着いたが、兄は夕食と映画館へ行くと告げて既に外出していた。自分の部屋に落ち着いた後、兄さんの部屋も見ておこうと思い、顔馴染みのフロント·マンにキーを借り、部屋を覗いてみた。ベッドは勿論だが、バスルームも広く、シングルの部屋とは違った高級感があった。
兄さん、ラッキーだったね2部屋とも間違えてくれたら良かったのに··と思いながら、ゆったりしたベッドに大の字になって寝ころんでみた。サイド·ボードにタウン情報誌が置いてあるのに気付き、手にとってみた。兄さんは、これで食事や映画の情報を見て、出掛けたのかも知れない。情報誌の風俗店の広告に目が止まり、ふと悪戯っぽまい気持ちが沸いてきた。兄貴は、さっき出たばかりと言っていたので、まだ2~3時間は戻らないだろう·。ちょっと、このダブルの部屋を借りて、遊んでみようか。エンジェル·クラブのナナ··自分がもし、せめて十歳若かったら、本気になったかも知れない。外観が美しいというだけではなく、知的で意志の強さも感じさせた。俺の好きなタイプだ。
行為に対する積極性も、男を悦ばせる。責める時も、受け身の時も、真剣勝負であることを感じさせた。
デリヘルなので、本番のセックスは無いものの、彼女との攻防は、バトルと呼べる程の激しく、官能的なものとなった。持ち堪えた。長距離運転の疲れがあったからかも知れない。何度もイカされそうになったが、「また呼んでね。今度は、リベンジするわ」必ず、君を指名するよ別れ際のキスも、わざと、もの足りなさを感じさせて、名残惜しさを演出する。これは、凄い女に出逢ってしまった。
お休みの日、おじさんから貰ったCDを聞いていると、ナナさんが訪ねて来てくれた。

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デリヘルシティなど

デリ嬢のヴァギナの合わせ技で一本というわけだ「結構、良いとこだね。アパートと言うより、マンションね」
「うん。お店で用意してくれたんだ」
「うちのお店の、他の娘も此処なの?」ううん。バラバラだよ、事務所の近くで空いてる所を、その時「へえ·.、そうなんだ。はい、これ、お土産」その時で、探すみたい「わあ~、ありがとう。なあに?」
「私の家の近くの店で評判のシュークリーム」お茶煎れるねわあ~い。
「カーペンターズ聴いてたの?結構オール·デイズね」
「お客さんから貰ったの。
前に、好きだって話したことがあったから」
「あっ、でもこれ懐かしい··確か青春の輝きでしょ?私、ピアノで弾けるよ」
「へえ~凄い!ナナさんのピアノ聴いてみたいなあ」機会があったらねまあ、「家には、ピアノあるんでしょ?」
「あるけど、最近は、あまり弾いてないなあ··」
「いいなあ~。特技があるって、羨ましい」ほら、お湯沸いたよあっ、いけない紅茶を飲みながら、美味しいシュークリームをいただいた。私は、2つも食べちゃった。ねえ、ナナさんなあに?「ナナさんって、ピアノもそうだけど、なんでも上手なんでしょ?」なんでもって何よ?「つまり~、例えばフェラとか」あのお~、「いきなり、何を言い出すのよ。お茶を吹き出しそうになったじゃない」
「ごめんなさい。でも、私、ナナさんに教えてもらいたいの」
「フェラの仕方を?
そんなこと、人に教わるもんじゃないでしょ」
「だってえ··、私、なかなかお客さんを満足させられないの·.。10人お客さんで、イカセられるのは3人か、4人」ナナさんは、信じられないというような顔をした。
「だから、ナナさんに教わりたいの」
「バカねえ··そうゆうのは、お客さんの反応を見ながら、自然と覚えるものでしょ」
「私もナナさんみたいに、いっぱい指名もらえるようになりたいの。お願いします」
「しょうがない子ねえ·。
じゃあ、私のこの指を、あれだと思って、祇めてみて」そう言うと、ナナさんは、私の側に来て左手の人差し指を差し出した。
「いつもしている様に、してみて」
ナナさんの指、しなやかで締麗な指だ。ピアノを弾いているせいか、男の人のアレをロに含む時ドキドキした。より、最初は、優しくよ··私は、領いて、ナナさんの指先から唇を当てた。..そう、悪くないわよ唾液をたっぷり使って··舌も、巧く使うのよ··暫くしたところで、「ひとみちゃんも、指を貸してごらん」と言って、私の左手の指が、ナナさんの口に導かれた。ナナさんの唇や、舌の動きを真似てみなさい.·という意味だと判った。