早漏を褒められるゆ

エッチなことを何でも受け入れてくれる女になることそんなぁ

私の指が、ナナさんの口に収まった時、なにかゾクゾクするような快感があった。《凄い!!》私のような、単純な動きではない。なんと言っても、強弱の付け方のバリエーションが広い。これは、ちょっとやそっとで真似できるものではない。ピアノの鍵盤を、ピアニシモからフォルテシモまで弾き分けるナナさんだからこそのタッチなのだと思った。私のは、強弱はあっても、単純に、弱から強への一方通行だと解った。強く来て欲しい時に、わざと弱めたり、間を空けたり、次にどうなるのか予想させないのだ。私は、酔ったような気分になってきた。自分の指が性感帯だとは思っていなかった。
ナナさんの指を紙めることを諦め、私の指がナナさんの口の中で、されるがままになっているのを、自分に、レズっ気があるとは思わないが、感じてしまっていることは確かだ。トロンとした目で見つめていた。正直言って、自分のあそこが濡れてきたのを感じていた。
「ナナさん··私··変な気分に··なってきた」ナナさん!!私は、ナナさんに抱き着いていった。
「ひとみちゃん。私にはレズの趣味は無いの·..ひとみちゃんの勉強になるならと思って、したのよ。でも、ひとみちゃんが、段々感じてきてることを見ていたら、私も興奮してきちゃった。だから、今日だけだよ、こんなことするのは」私は、大きく領いて、ナナさんにしがみついた。(続く)
ひとみちゃんとのレズ関係は、決定的なものとなってきた。
私にとっては、フィールドが拡がったという感覚だが、ひとみちゃんを巻き込んでしまったことは、貴任も感じている。女同士の悦楽は、限りなく深淵なものだが、決して、ひとみちゃんには、男なんて要らないとは思って欲しくない。その意味では、彼女が発案した《男を含めての3P》というのは、悪い傾向ではないだろう。正直言って、私自身は、恐ろしいほどの魅力を感じている。愛している男とのセックス、そして愛し合っている女とのレズ、それぞれ単独で最高の境地に至れる行為が、同時にダブルで味わえたら、どんなだろう·.。本当は、立ち入ってはいけない領域へ足を踏み入れようとしている。
それが解っているのだが、いや、解っているからこそ、悪魔のの騒きに魅入られるように、ひとみちゃんの提案に乗ってしまった。ひとみちゃんのせいには出来ない。全て、私が巻いた種なのだ。こうなったら、行き着く所まで··墜ちる所まで行ってみたいと思った。ひとみちゃんは、「今度、おじさんが来たら、話してみる。きっと、乗ってくるから大丈夫」言った。確かに、男にとっても魅力的な誘惑しかも、分別のと、だろう。ある年代の男なら、単なる肉体の快楽としてだけでなく、私達の精神のバランスを保つためという意図も理解してくれる可能性は高い。ありきたりな三角関係には、ならないはずだ。私達のレズ行為に、男が拒否反応を示さない限り、私も、ひとみちゃんも、そして男も、巧くゆけば、三人ともセックスのユートピアを手に入れられるかもしれない。

風俗体験取材が出来る漫画家

風俗は独特な特徴を持つ知鶯谷界隈
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セックスに対する考膣がシンボルを締め付けるにはふたつの方法があります
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デリヘルはデリバリ

チンポの子宮を突き

ひとみちゃんが言うように、《大切な実験》だと思った。これまで経験したことのない、究極の快楽を味わえるだろう。私は、想像した。ひとみちゃんとの、柔らかく無限に続く快感、そして男の力強い抱擁。ひとみちゃんの滑らかな唇と舌の感触。男に貫かれる確かな充実感。思わず、烏肌が立った。想像だけで、濡れている自分を感じた。神様、許して下さいとは言いません。許されなくても構いません。どうか、私達三人の行為を経験させて下さい。

その日が来た。ついに、待ち合わせは、いつか、おじさんと外でのデートをした喫茶店にした。おじさんの車に乗せてもらって、途中でナナさんを拾うことになっている。15分くらいで、ナナさんが待つ公園の前に着いた。ナナさんは、ワンピース姿に、日傘をさして待っていた。凄く似合っている。まるで、芸能人が、何かの撮影でポーズを執っているかのような雰囲気があった。おじさんも、思わず、ほう··声を出した。と、私は、いつものデニムのミニ·スカートとジャケット。もっと、女っぽいもの着てくれば良かったと後悔した。後ろの座席に乗ったナナさんを、おじさんが、ルーム·ミラーで眺めている。
「おじさん、ちゃんと前を見てないと危ないよ」
お昼少し前だったので、何か食べてから、行こ!と、私が提案し、ナナさんも、「そうね。腹が減っては戦は出来ぬだもんね」と、同意する。おじさんは、本当に、恐くなってきた..と笑った。道路沿いのレストランで、私は、ナナさんはサンドイッチを食べた。パスタを、おじさんは、コーヒーだけを頼んだので、ナナさんが、自分のサンドイッチを半分食べて··と、おじさんに勧める。ナナさんに勧められたおじさんは、じゃあ、1つだけ貰うよにやけた表情で、なんて言ってる。
「おじさん!それだけで、大丈夫?ドリンク剤でも買って行こうか?」
「ひとみちゃん、これ以上、ビビらせないでよ。逃げ出したい気持ちになるよ」
ナナさんは、おじさんに優しく、「心配しないで、ひとみちゃんは、興奮してハイテンションになっているだけだ·.」からとなだめる。さすが、ナナさんだ。ナナさん自身も、興奮しているはずなのに、落ち着いた雰囲気を崩さない。郊外の、高速のインターチェンジの近くにあるラブホテルに入った。おじさんは、覚悟を決めて開き直ったのか、両脇に私達の肩を抱くようにして部屋へ入った。格好いいよ、おじさん!!堂々と、二人の女を従えて、いざ出陣って感じ。頑張ってね。私、凄く期待してる。
これから、どんな展開が待っているのかと、男は不安気な様子だったので、「ここに座って、私達のこと見てて」

風俗営業店以外は用

セックス依存症の恐怖についてソファーに掛けさせた。と言って、私と、ひとみちゃんは、ベッドに並んで腰を降ろし、「最初は、見ててくれるだけで良いから·.」と、念を押した。ひとみちゃんは、「おじさん、びっくりしないでね」と言って、私にキスをしてきた。ひとみちゃんのキスを受けながら、男の顔を見詰めていた。最初は、挨拶程度のキスと思ったらしく、驚いた様子は無かったが、自分を落ち着かせるためなのか、煙草を取り出して火を点ける。《そう、そうよ。じっくり見ててね》身を乗り出出すようにして私達の行為を見ていた。だんだんと濃厚なキスになってくると、そう念じながら、私は、ひとみちゃんを押し倒した。
そして、彼女の服を脱がせてゆく。女が女に脱がされてゆく様子を、男は、眼を見開いて見詰めていた。ベッドの上に、全裸のひとみちゃんが横たわる。その脇に、ワンピースを着たままの私、そして服を着たままの男がソファーに座って、それを見物している。不思議な光景だと思った。私は、ベッドの脇に立って、男の顔を見詰めたまま、自分の服を脱ぎ始めた。男は、自分も脱ぐべきかと、立ち上がり始めたので、もっと私達のことを見て、一杯男を制する。
興奮してからよ·まだよ、…と、ひとみちゃんも、「おじさん、我慢して、見てて·」と声を掛ける。私は、男の眼を楽しませるように、ゆっくりブラを外し、時間を掛けて、ショーツを下ろす。その度に、男の視線が、私の乳房に行ったり、下腹部に行ったりするのを楽しんだ。ひとみちゃんと私の二つの裸体が出現した。この部屋に、どお?私の言葉に、唾を飲み込み、男は、「素晴らしい眺めだよ。肢しすぎる」
「後で、好きにさせてあげるから、今は手を出しちゃだめよ」私は、そう言って、ひとみちゃんを、男の正面になるような位置に座らせ、後ろから、ひとみちゃんの乳房を採んだ。
ひとみちゃんの反応と、男の興奮の表情を見ながら、ひとみちゃんの肩や、首筋に唇を這わす。ひとみちゃんも、普段とは違って、男に見られながら愛撫を受けるのが、刺激を強めるらしく、敏感に身をくねらせる。次ぎに、ひとみちゃんの脚を大きく開かせた。男は堪らず、近寄って来て、ひとみちゃんの股間を覗き込む。
「いつも、見てるくせに、そんなに見たいの?」
私は、男を挑発するように、ひとみちゃんの陰毛を撫でながら言った。男は、
「ナナさんの手で、こんなに感じてるひとみちゃんを見てると、堪らない··」と言いながら、自分の服を脱ぎ始めた。興奮してるか、私達に見せてどんなに、男は、もどかしいようにパンツを脱ぎ捨てる。ペニスが凄い勢いで、上を向いて起ち上がった。その先端には、透明な汁を湾ませている。
「ほら、ひとみちゃん、おじさんも、あんなに興奮してるわ」
「凄い!!いつものおじさんじゃないみたい」私は、もっと男を興奮させたかった。ひとみちゃんをベッドに仰向けにし、そのお尻を持ち上げる。ひちみちゃんは、首と肩で逆立ちしているような格好になる。

早漏を褒められるゆデリヘルの場合長時間の拘束になるので前後の予約状況を要確認して置く事をおすすめしますその背中とお尻を私の身体で支え、両脚を大きく水平に開かせた。私の顔の下に、ひとみちゃんのあそこが丸見えになる。私は、男によく見えるように、ひとみちゃんのアヌスを晒した。ひとみちゃんのお尻の穴、ほら、見える?男は、我慢できないという表情で、自分のペニスをしごき始めた。私は、舌の先を尖らせ、ひとみちゃんのアヌスを祇めてみせる。
「ひとみちゃんは、ここを祇められるのが好きなの、知ってた?」ひとみちゃんは、恥ずかしさと快感で、半狂乱の声を出した。やめてえ!!「お願いだ。僕にも祇めさせて」
男は、そう言うと、ひとみちゃんのあそこに、むしゃぶりついた。男は、ひとみちゃんのお尻を抱きかかえるようにして、性器を祇め、アヌスにも舌を伸ばした。ひとみちゃんは、羨ましいくらい感じて、身体がブルブル震えていた。私は、下半身は男に任せ、逆さになったひとみちゃんにキスをし、乳房を採んであげた。ひとみちゃんが受けている快感を想像男は、少し腰を下げ、自分のペニスをひとみちゃんの顔に近づける。祇めて欲しいのだ。すると、私の愛液が溢れる。ひとみちゃんは、舌を伸ばし、ペニスの先端に滴となっている汁を紙める。男は、ようやく与えられた快感に、ううっ!と叩き声を漏らした。

待ち合わせ場所で、ひとみちゃんと会い、今度は、ナナさんをピックアップする場所へ向かった。日傘をクルクル回しながら待っているナナさんの姿は、遠くからでも目立って、すぐ判った。思わず、ひとみちゃんと顔を合わせ、モデルさんみたいだね··と、言葉を交わした。ナナさんを乗せて、すぐにホテルに向かうものだと思っていたが、何か食べてからということになった。確かに、お昼近くだが、これからのことを思うと、空腹など感じていなかった。女性陣は、性欲だけでなく、食欲も旺盛らしい。
ナナさんがくれたサンドイッチを、一切れだけコーヒーで流し込んだ。ホテルに入ると、そこには、今まで経験したことの無い、ハーレムのような世界が待っていた。ビックリしないでねと、ひとみちゃんが言ったが、彼女たちの、濃厚なレズの光景に、頭がクラクラする思いだった。
映像では、見たことがあっても、現実に目の前で、女と女が裸で絡み合うのを見せられて、興奮は極限に達した。すぐにでも、彼女達の行為の中に、自分も参加したかったが、二人に、最初は見ているだけ··と、制されて、堪らない思いをした。ナナさんは、わざとこちらに向けて、ひとみちゃんの股間を拡げて見せる。既に、何度も見ているはずの、ひとみちゃんの身体に、新鮮な欲望を感じた。ペニスが痛いくらいに固く勃起していた。二人の美しい裸体に、目肢がするばかりでなく、縦り広げられる卑獲な行為を目の前にして、我慢するのが辛い。自分も服を脱ぎ始めた。
「どんなに興奮しているか見せて」と言われた事に、喜びさえ感じた。
パンツを下ろすと、若い頃のような勢いで、ペニスが飛び出した。ナナさんも、ひとみちゃんも、満足気な表情で、ペニスを確認した。そこから、更なる興奮が待っていた。ナナさんは、ひとみちゃんの尻を持ち上げ、大きく脚を開かせたのだ。ひとみちゃんの性器が、丸見えなのだ。クリトリスが興奮で尖っているのが見える。ナナさんが、アヌスに舌を這わせた。お尻の穴を祇められるのが好きなのよひとみちゃんは、ナナさんの舌の動きにつれて、ひとみちゃんのアヌスがヒクヒクと奮く。性器を濡らす愛液が更に湧き出すのが判った。我慢の限界を超えた。
「お願いだ。僕にも祇めさせて!」ベトベトになった、ひとみちゃんの股間に顔を埋めた。夢中になって、ひとみちゃんのあそこを祇め、唇で愛撫する。

陵辱する場所として

さっきのナナさんのように、舌を尖らせ、抱きしめている、ひとみちゃんのお尻と腰がガクガクと震えた。そうしている間、ナナさんは、ひとみちゃんにキスをしながら、乳房を採み、乳首を責める。アヌスも刺激する。自分の身体の位置を調整しながら、自らの下半身がしかも、見やすいようにポジションを執り、こちらの眼を楽しませるのだ。
この部屋の中には、三匹の陰獣が奮いていた。快楽と興奮を極関まで求める、裸の獣だった。ペニスの先に湾み出ていた汁を、ひとみちゃんが舌で紙め取った。
思わず声が出るほどの快感を感じた。これ以上、我慢が出来ない!そう、訴えると、ナナさんは、用意してきたコンドームを取り出し、フェラをする要領で、ペニスに装着してくれた。ひとみちゃんを横たえ、脚を拡げさせようとすると、ナナさんが、私が先よ!と言った。さんざん快楽の責めに閉えていた、ひとみちゃんは、そんなあ··絞い!と、泣きべそをかいたが、ナナさんの言葉に従い、ベッドの隅に移動した。ナナさんは、後ろ向きに四つんばいになり、こちらにお尻を突き出した。ビーナスの身体に隠された、神々しい性器が目の前に現れる。アヌスさえも、ナナさんとも、一度、身体を見せ合ったことがあるのだが、その時は、遠慮がちに指を挿入しただけだった。
その、ナナさんと、本番をしようとしていることが信じられない思いだった。神秘の趣を保って、小さな穴を覗かせている。来て!ナナさんの言葉に促され、これ以上膨張しようのないくらい勃起したペニスを、ゆっくり挿入した。
ひとみちゃんを狂う程、感じさせた。男の興奮も限界に近づくのが判った。そうした、全ての環境が、私の感覚を高め、私自身の興奮も最高調になるのを感じた。男と共に焦らしていたのだ。気付いていないかも知れないが、男だけが焦らされているのではなく、私も自らを、男は、吃立した男のペニス、その先を濡らす汁。
それを見ているだけで、愛液が止めどなく湧き出す。私のあそこも祇めて欲しかったが、あえて我慢した。男のペニスに、コンドームを口で装着した。男は、それまでの流れから、ひとみちゃんに最初に向かうものと思ったようだが、それを制して言った、私が先よ!ひとみちゃんは、悔しがったが、先輩の私を立てて、先を譲ってくれた。私は、この男の前では、したことのない淫らなポーズを執った。後ろ向きに、お尻を突き出し、膝を拡げて、獣のスタイルで男を誘った。さあ··来て!男が、私に抱いているイメージからすれば、考えられないような光景だろう。

早漏や遅漏の方は症状がかなり改善すると思います


デリ嬢のお尻に衝撃が走りび

風俗嬢を操る者お金性器も、アヌスも晒して、男を待つ。私の期待は、爆発しそうに膨らんだ。固く、鉄のようになった肉棒が、私の中に、ぬめり込む。
「ああ!!.イイ。やっぱりイイ!!」男のペニスを迎え入れるのは、かなり久しぶりだった。そうよ!!この感触!!ゆっくり、男は動き始める。
男も申き声を上げる。うう··私が期待した以上の快感が襲う。頭が、ぼおっとしてくる。ひとみちゃんは、私のお尻の上から覗き込むようにして、「凄い!おじさんのが、ナナさんの中に、出たり入ったりしてるよ」彼女の手が、私の乳房を採み始めた。
「そう!そうして欲しかったの。ひとみちゃん」男に突かれながら、ひとみちゃんの愛撫を受ける..これこそが、私が妄想していた通りのスタイルだ。男の手と、ひとみちゃんの手が、奪い合うように私の乳房を、そして乳首を弄ぶ。四つんばいになった私の下に、ひとみちゃんが頭と手を入れてきた。私のクリトリスを刺激し始めた。私は、獣のような叩き声をあげて、喜びを表現した。
「ナナさん。グチュグチュとイヤらしい音がしてるよ」そんなこと言わないで!ああひとみちゃん!

ひとみちゃんは、片手で私のクリトリスを触り、もう一方の手は、自分の性器を触ってオナニーをしている。自らを慰めるのと同時に、視覚で男の興奮を増そうというのだ。男の、ピストン運動のスピードが速まった。ペニスの硬さも、一瞬増したのを感じた。
「イキそうだ、ナナさん!」私も、限界だった。イッて!!うっ!ペニスが、私の中で、ビクンと何度も膨張した。
私は、気を失うほどの桃惚感の中に、放り出された。《あ、神様··感謝します》男の、ペニスがゆっくりと抜けてゆく·。同時に、ひとみちゃんの手が激しく私のクリトリスを揺さぶった。私に、とどめを刺そうとする。失神した。私は、
おじさんが、ナナさんの後ろから挿入した。二人同時に、うう··ああ··と岬き声を上げた。他人がセックスするのを間近に見るのは、初めての経験だった。おじさんのペニスが、遅しくナナさんに出入りしている。見てて良いのだろうかと思ったが、目が離せなかった。ナナさんのお尻の上から覗き込んだ。おじさんが動く度に、おじさんのペニスには、白く濁ったナナさんの愛液が、まとわりついている。